『ラムネモンキー』初回あらすじ。37年ぶりに再会した雄太、肇、紀介。人生に行き詰った51歳の男性3人が「マチルダ失踪事件」の謎を追う<ネタばれあり>

反町隆史、大森南朋、津田健次郎のトリプル主演による<青春回収ヒューマンコメディ『ラムネモンキー』(フジテレビ系、水曜午後10時〜)の初回が1月14日に放送される。 脚本を手掛ける古沢良太さんは『コンフィデンスマンJP』や『リーガルハイ』などのヒット作で知られる。 吉井雄太、藤巻肇、菊原紀介は、見た目も性格もバラバラな凸凹3人組。中学時代は映画研究部でカンフー映画制作に夢中だった彼らも、今や51歳。三者三様に人生に行き詰まりを感じていた…。 そんなある日、「丹辺市の建設現場から人骨発見」のニュースが。少年時代を過ごした町の名前に心がザワついた紀介。2人に連絡し、37年ぶりに3人が再会して——。人生の迷子たちが、もう一度“青春の輝き”を取り戻す、笑って泣けるヒューマンコメディ。 主題歌はBialystocks『Everyday』 *以下、1月14日放送回のネタバレを含みます。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加