広島県警広島中央署は5日、愛媛県松山市、会社員の男(22)を麻薬取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は、昨年2月上旬から5月19日までの間、国内で大麻や大麻成分が含まれた麻薬を使用した疑い。「当時、違法な薬物を使ったという認識はなかった」と供述しているという。 同署によると、昨年5月17日、県警自動車警ら隊員が広島市中区の路上で容疑者を職務質問しようとしたところ、無視されたため同署に任意同行。2日後に任意の尿検査に応じ、陽性反応が出たという。
日本の犯罪・事件・不祥事などの保管庫
広島県警広島中央署は5日、愛媛県松山市、会社員の男(22)を麻薬取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は、昨年2月上旬から5月19日までの間、国内で大麻や大麻成分が含まれた麻薬を使用した疑い。「当時、違法な薬物を使ったという認識はなかった」と供述しているという。 同署によると、昨年5月17日、県警自動車警ら隊員が広島市中区の路上で容疑者を職務質問しようとしたところ、無視されたため同署に任意同行。2日後に任意の尿検査に応じ、陽性反応が出たという。