“子ども用おむつ”が履けるほどガリガリに…拷問と洗脳によって7人殺害《北九州監禁殺人事件》犯人夫婦の“その後の人生”【唯一の生存者はその後…】(平成9年の凶悪事件)

〈だから「家族同士の殺し合い」は起きた…妻の母を強制ワイセツしただけじゃない《北九州監禁殺人事件》犯人男の“あまりに残忍な洗脳手法”(平成9年の凶悪事件)〉 から続く 拷問と洗脳が加速した末、家族は互いに殺し合わされ、7人が命を落とした《北九州監禁殺人事件》。事件はどのように終結し、首謀者と共犯者はどう裁かれたのか? 唯一の生存者は、その後どんな人生を歩んだのか? 文庫『 世界の殺人カップル 』(鉄人社)よりお届けする。(全4回の4回目/ 続きを読む ) ◆◆◆

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