訪日客相手に違法改造のスポーツカーを走らせた疑いで逮捕のブラジル国籍の男性を不起訴 東京地検

訪日客を相手にした観光ツアーで違法に改造したスポーツカーを走らせたとして、道路交通法違反の疑いで警視庁に逮捕されたガイド会社社長のブラジル国籍の男性(34)について、東京地検はきょう付で不起訴処分としました。 東京地検は「起訴するに足る証拠が集まらず、嫌疑不十分で不起訴とした」としています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加