停車中の車に因縁、男性の首を押し付けた疑い 26歳逮捕 四街道署

四街道署は、暴行の疑いで住所不定、自称派遣社員の男(26)を逮捕した。 逮捕容疑は3月22日午前1時半~35分ごろ、四街道市内の路上で停止中の乗用車に乗っていた面識のない男性会社員(21)=同市=に対し、何らかの理由で因縁をつけ、男性の首を運転席の上部にある頭を支えるクッションに押し付けるなどした疑い。 同署によると、容疑を認めている。男性が警戒中のパトカーを呼び止めた。容疑者は酔っ払っている様子だったという。(本紙・千葉日報オンラインでは実名報道)

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