《京都小学生死体遺棄》残された「リュック」の謎 複数回捜索も見つからず、4日前に雨も「濡れていなかった」…発見場所近くの住民「大人でも怖くてよう歩きませんわ」

3月23日、京都府南丹市立園部小学校に通う小学5年生(当時)の安達結希くん(11)が行方不明となり、4月13日に南丹市内の山中で遺体で見つかった事件。 16日の未明には義父で会社員の安達優季容疑者(37)が逮捕された。 事件の裏側で何が起きていたのか。謎は多く残されている。そのうちのひとつが3月29日に発見された結希くんのリュックだ。4月9日発売の「 週刊文春 」より記事を一部抜粋してお届けする。

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