信号機や横断歩道のない道路を渡っていた男性が軽乗用車にはねられ死亡 札幌市手稲区

札幌市手稲区の国道できのう(23日)夜、信号機や横断歩道のない道路をわたっていた歩行者が、車にはねられ死亡しました。 きのう午後7時15分ごろ、札幌市手稲区の国道337号で70代とみられる男性が、軽乗用車にはねられ死亡しました。 警察は、軽乗用車を運転していた自称・札幌市北区のアルバイト、井上嶺希容疑者24歳を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕しました。 警察によりますと、男性は信号機や横断歩道のない道路を横断中、軽乗用車にはねられたということです。 警察で事故原因を詳しく調べています。

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