《京都男児死体遺棄事件》現場に大量の献花や供え物 自分を見つめ直しながら考えた「いいこと」をする難しさ【コラムニスト・石原壮一郎氏寄稿】

京都府南丹市で発生した男子児童の遺体が遺棄され、父親が逮捕された事件。発見現場には児童を悼むために多くの人が訪れ、お花やお菓子などが供えられている。コラムニストの石原壮一郎氏は、そんなニュースを見て、訪れる人たちに敬意を示しながらも感じたことがあるという。石原氏が考察する。

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