《広島カープ内に“共犯者”の爆弾発言》羽月隆太郎被告がボソボソ声で証言した「ゾンビたばこを使っていた同僚の存在」…違法と知ってもやめられなかった「切実な理由」【公判詳細】

「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物エトミデートを使用したとして、医薬品医療機器法違反の罪に問われたプロ野球・広島東洋カープの元選手(起訴後に契約解除)、羽月隆太郎被告(26)。同被告が5月15日の公判(広島地裁)で証言した内容がいま、球団を揺るがしている。

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