内臓を“肉挽き機”でミンチ状にしてごみ袋に入れ…一家5人を惨殺した不動産鑑定士 「骨まで粉々にしてやりたい」ほどの憎悪の正体とは

昭和58年6月、東京・練馬区で起きた一家5人惨殺事件。追い詰められた犯人は被害者に対し、前代未聞の凶行へと手を染める。犯人が「骨まで粉々にしてやりたい」と抱いた憎悪の凄まじさはどれほどのものだったのか……。(全3回の第3回)

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