神戸・福原のソープランド摘発で新たに1人逮捕 売春防止法違反の疑い 兵庫県警

兵庫県警保安課と兵庫署などは22日、売春防止法違反(業としての場所提供)の疑いで、伊丹市に住む会社役員の男(46)を逮捕した。県警の調べに、容疑を認めているという。 逮捕容疑は4月13日~6月10日、神戸市兵庫区の福原地区にあるソープランドで、従業員と客に売春の場所を提供する営業をしていた疑い。 県警は6月10日、このソープランドの経営者の男(46)ら2人を逮捕していた。

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