コンビニのレジカウンターを蹴って壊した容疑 三木の52歳の男を逮捕

コンビニのレジカウンターを壊したとして、兵庫県警葺合署は16日、器物損壊の疑いで、三木市の介護職員の男(52)を逮捕した。署の調べに「覚えていません」と話しているという。 逮捕容疑は8日午前6時15分ごろ、神戸市中央区にあるコンビニで、レジカウンター下の横板部分を足で蹴って壊した疑い。 署によると、レジカウンターが壊されているとコンビニの店長から署に届け出があった。防犯カメラの映像などから男の関与が強まったという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加