【事件の構図】死亡男性の義理の甥が「首謀者」か 3800万円詐欺の発覚免れようと…東広島殺人放火事件

東広島市の住宅で起きた殺人・放火事件で、死亡した男性の義理のおいにあたる29歳の男が殺人などの疑いで再逮捕されました。 警察によりますと殺人や放火などの疑いで再逮捕されたのは広島市南区の無職、倉本幹太容疑者(29)です。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加