酒酔い運転でバイクと衝突 バイクの男性に顔の骨が折れるケガを負わせた疑い 韓国籍の男を逮捕

酒に酔った状態で車を運転し、バイクと衝突する事故を起こして男性にケガを負わせたとして、韓国籍の男が危険運転傷害などの疑いで逮捕・送検されました。 危険運転傷害などの疑いで逮捕・送検されたのは、名古屋市港区に住む韓国籍の無職・張泰相容疑者(68)です。 警察によりますと、張容疑者は8月22日午後10時25分ごろ、名古屋市港区の県道で酒に酔った状態で車を運転し、バイクと衝突する事故を起こして、バイクに乗っていた男性(52)に顔の骨が折れるケガを負わせた疑いが持たれています。 調べに対し、張容疑者は「飲酒運転し、事故を起こしたことに間違いない」と話しているということです。 ※ 張容疑者の「泰」の字は、最上部の横棒の上に点が2つ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加