ドラマ『HEROES』の米女優ヘイデン・パネッティーアが36歳で急逝。死亡現場には“接近禁止”だった元恋人の姿も

生後8カ月で芸能界デビューして子役として活躍し、2006年開始のドラマ『HEROES/ヒーローズ』で大ブレイクしたヘイデン・パネッティーア。37回目の誕生日を5日後に控えた2026年8月16日、36歳という若さで突然この世を去った。 私生活では、元婚約者との間に生まれた一人娘のママでもあるヘイデンだが、その一方で依存症との闘いや産後うつ、DV被害など多くの問題も抱えていた。ここ数年は、DVでたびたび逮捕されていた元恋人との関係性に悩み、近づかないように警戒していたというが、彼女が死亡した際にはその人物が現場に居合わせたことが明らかになっている。

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