追突事故から発覚…酒酔い運転容疑で自称歯科医師の男逮捕=静岡県警

9月18日夜、浜松市の道路で、酒酔い運転をしたとして、自称歯科医師の男が逮捕されました。 道交法違反(酒酔い運転)の疑いで逮捕されたのは、浜松市中央区和合町の自称歯科医師の男(67)です。警察によりますと、男は18日午後9時頃、浜松市中央区の国道257号で酒酔いの状態で車を運転した疑いがもたれています。 男が追突事故を起こし、駆け付けた警察官が検査をしたところ、男の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出されたことから逮捕しました。男は容疑を認めているということです。

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