「性的暴行の痕跡」草むらで見つかったのは「17歳少女の遺体」…死後1ヵ月経過しているのに彼女の遺体が「腐敗していなかった」衝撃の理由(昭和32年・海外の事件)

1957年、英ハートフォードシャーで17歳の少女が失踪。1ヶ月後、約11キロ離れた森で発見された遺体は衣服を綺麗に整えられ、死後1ヶ月が経過しているにもかかわらず奇妙なほど「鮮度」を保っていた。 冷酷な企みが浮かび上がる不気味な未解決事件。鉄人社の新刊『 知ったら最後、夜眠れなくなる 世界の未解決ミステリー68 』より一部抜粋してお届けする。(全2回の1回目)◆◆◆

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