自宅に設置の隠しカメラでわいせつ行為盗撮したとして逮捕 30歳男性を不起訴処分

自宅に設置した置き時計型の隠しカメラで女性とのわいせつな行為を盗撮したとして逮捕された30歳の男性が不起訴処分となりました。去年10月、東京・中央区の自宅マンションに設置した置き時計型の隠しカメラで、女性とのわいせつな行為を盗撮したとして逮捕された30歳の男性について、東京地検は29日付で不起訴処分としました。東京地検は「事案の性質上、不起訴の理由は明らかにできない」としています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加