指定薬物の「エトミデート」、いわゆるゾンビたばこを使用した罪で17日に起訴された広島カープの選手・羽月隆太郎被告(25)が18日正午ごろ保釈されました。保釈保証金300万円を納付したということです。 広島市内の留置施設から姿を現した羽月被告はブラウンのコートにスニーカー姿で、報道陣に向かって頭を下げましたが、問いかけに応じることなく迎えの車に乗り込みました。 羽月被告はエトミデートを使用したことについて、逮捕直後は容疑を否認していましたが、その後認める供述をしています。
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指定薬物の「エトミデート」、いわゆるゾンビたばこを使用した罪で17日に起訴された広島カープの選手・羽月隆太郎被告(25)が18日正午ごろ保釈されました。保釈保証金300万円を納付したということです。 広島市内の留置施設から姿を現した羽月被告はブラウンのコートにスニーカー姿で、報道陣に向かって頭を下げましたが、問いかけに応じることなく迎えの車に乗り込みました。 羽月被告はエトミデートを使用したことについて、逮捕直後は容疑を否認していましたが、その後認める供述をしています。