<齋藤飛鳥>「テミスの不確かな法廷」本格登場 元死刑囚の娘の葛藤と裁判への思い強く 担当演出が「目の表情から」感じ取ったもの

俳優の松山ケンイチさん主演のNHKの「ドラマ10『テミスの不確かな法廷』」(総合、火曜午後10時)は、2月24日から放送が再開される。同日放送の第6話から、元死刑囚の娘役で齋藤飛鳥さんが本格登場。同話の演出を担当した富澤昭文さんが見どころと齋藤さんの演技について語った。

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