衝撃の結末…残り1話、松山ケンイチ”安堂”の父の死が残した最大の謎とは?『テミスの不確かな法廷』第7話考察&感想

松山ケンイチ主演のドラマ『テミスの不確かな法廷』(NHK総合)。本作は、『宙わたる教室』の制作チームが手掛ける新たな法廷ヒューマンドラマだ。発達障害を抱えた裁判官が、自らの特性と格闘しながら難解な事件に挑む。今回は第7話のレビューをお届け。(文・ばやし)

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