廃ホテルに侵入し銅管や室外機など盗んだ疑いで逮捕された34歳の男性を不起訴処分 鳥取地検

鳥取地検は2024年から2025年に米子市内の廃ホテルに侵入し、約112kgの銅管と19台の室外機など時価合計約686万2000円相当を盗んだとして窃盗の疑いで逮捕された米子市の男性(34歳)を不起訴処分にしたと3月11日に発表しました。 鳥取地検は不起訴の理由として嫌疑不十分のためとしています。

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