19歳が飲酒運転か、国道126号の交差点で軽乗用車と衝突 危険運転致傷の疑いで逮捕 旭

旭署は1日までに、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の疑いで、旭市の自称会社員の男(19)を現行犯逮捕したと発表した。 逮捕容疑は4月26日午後8時40分ごろ、旭市ニの国道126号で、アルコールの影響で正常な運転が困難な状態で乗用車を運転。県道との交差点で左側から来た旭市のアルバイト女性(45)の軽乗用車と衝突し、左膝打撲などの軽傷を負わせた疑い。 同署によると、容疑を認めている。衝突の影響で女性の車は停車中の軽乗用車にも衝突した。現場は信号機のある交差点。

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