「パパ活」相手の男性に因縁つけ暴行、死なせる 強盗致死罪に問われた男(当時18)起訴内容認める 広島

去年4月、府中町の公園で男性が殺害された事件で強盗致死の罪に問われている当時18歳の男の裁判員裁判が始まり、男は起訴内容を認めました。 丸刈り頭に黒のスーツで出廷したのは、事件当時18歳で、強盗致死の罪に問われている徳永孝志被告です。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加