大麻所持疑いで28歳男を逮捕、広島中央署 職務質問で発覚

広島中央署は24日、浜田市の会社員の男(28)を麻薬取締法違反(所持)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は、昨年9月15日午前1時55分ごろ、広島市中区弥生町の路上で大麻を所持した疑い。 同署によると、パトロール中の広島県警自動車警ら隊員が職務質問し、所持品検査で発覚した。「大麻であるという認識はなかった」と供述しているという。

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