勤めた風俗店が閉店2回・店舗縮小1回・音信不通1回 疫病神を自認する26歳 ヤバいお店には共通点があった!【現役風俗嬢に取材】

働く店が閉店という結末を迎えたり、自分が入店したお店で数カ月後に売り上げが低迷したりするような“ちょっと不運なコ”は、珍しい存在ではありません。ただ、入店したお店の閉店を2回以上経験する人は「私、疫病神かもしれない」と思ってしまうものです。 これは運も影響していますが、それだけではなく、きっとその人のお店選びにも問題があるはずです。そこで、今まで閉店を2回、店舗縮小を1回、店と音信不通が1回と、4回もお店の不幸を目の当たりにした風俗店キャストのミソラさん(仮名・26歳)に、働く店の選び方や彼女の現状について話を聞きました(以下『』内、ミソラさん談)。

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