昨年3月に部下の男性を暴行して死亡させたとして、大阪府警は27日、行政書士事務所を経営していた麻田剛史容疑者(59)(大阪府茨木市)を傷害致死容疑で逮捕した。男性と麻田容疑者の間には経費の支払いを巡るトラブルがあったといい、府警が経緯を調べている。
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昨年3月に部下の男性を暴行して死亡させたとして、大阪府警は27日、行政書士事務所を経営していた麻田剛史容疑者(59)(大阪府茨木市)を傷害致死容疑で逮捕した。男性と麻田容疑者の間には経費の支払いを巡るトラブルがあったといい、府警が経緯を調べている。