市電と衝突後に逃走した55歳代行運転手「朝まで飲酒、酒が出るかもと逃げた」 約3週間後に自首し逮捕【鹿児島】

8月4日に鹿児島市で発生した軽自動車と市電の衝突事故で、現場から逃走していた自称代行運転手の男が、事故から約3週間後に自ら出頭し、逮捕された。男は「朝方まで飲酒していて酒が出るかもしれないと思って逃げた」と供述している。

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