母親を殺害し通帳を奪い取った疑いで逮捕された53歳容疑者、鑑定留置が終了…起訴の可否を判断へ

母親を殺害し、通帳を奪い取ったとして、強盗殺人などの疑いで佐賀県警に逮捕された滋賀県湖南市、無職の容疑者(53)について、佐賀地検は31日、刑事責任能力の有無などを調べる鑑定留置を終えた。鑑定結果を踏まえ、起訴の可否を判断する。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加