鹿児島中央署は15日、傷害と暴行の疑いで、福岡市の専門学校生の男(18)を逮捕した。逮捕容疑は8月24日午前1時50分〜55分ごろまでの間、鹿児島市東千石町の路上で、同市の10代男性2人の顔を複数回殴るなどして、うち1人に肋骨亀裂骨折など約1週間のけがを負わせた疑い。 署によると、男と2人は面識がない。男性の1人が「友達と2人でいるとき、いきなり因縁をつけられ殴られた」と署に通報した。防犯カメラ映像などから特定した。
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鹿児島中央署は15日、傷害と暴行の疑いで、福岡市の専門学校生の男(18)を逮捕した。逮捕容疑は8月24日午前1時50分〜55分ごろまでの間、鹿児島市東千石町の路上で、同市の10代男性2人の顔を複数回殴るなどして、うち1人に肋骨亀裂骨折など約1週間のけがを負わせた疑い。 署によると、男と2人は面識がない。男性の1人が「友達と2人でいるとき、いきなり因縁をつけられ殴られた」と署に通報した。防犯カメラ映像などから特定した。