市電に衝突し逃走の自称・代行運転手(55)、罰金5万円の略式命令 「酒が出るかもしれないと思って逃げた」【鹿児島】

鹿児島市で市電と衝突する事故を起こし、車を残したまま逃走した55歳の男が、罰金5万円の略式命令を受けた。逃走の理由として男が口にしたのは、「朝方まで飲酒していた」という言葉だった。

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