“奇跡の54歳”望月理恵 一日警察署長“制服姿”披露「いつ見ても破壊力抜群の美脚」「職質されたい」

フリーアナウンサーの望月理恵(54)が24日までに自身のインスタグラムを更新。一日警察署長の制服姿を披露した。 「多摩警察署にて一日警察署長を務めさせて頂きました!秋の全国交通安全運動の一環として皆様に反射材のキーホルダーなどを登戸駅で配布させて頂きました」と、18日に神奈川県警多摩署(川崎市)で一日警察署長を務めたことを報告。 制服姿の写真をアップし「だんだんと日が短くなるので外出する際はドライバーに早く気づいてもらえるよう、明るい服や反射材を身につけて自分の身を守ってほしいです。私自身も気をつけて行動したいと思います!そして、一日警察署長ですが、何度か務めさせて頂いてますが、お役に立てるならいくらでもやりたいくらいです」とつづり、「お越しくださった皆様、多摩区役所、多摩警察署の皆様 ありがとうございました!」と感謝した。 この投稿にフォロワーらからは「いつ見ても破壊力抜群の美脚」「逮捕してください」「なにしてもこの美しさ 素敵」「もっちー綺麗だな~」「めちゃくちゃお綺麗です」「職質されたいwww」「モッチーがこの制服着ると、すごく若く見える。同学年とは思えない!」などの声が寄せられている。 望月は、兵庫県生まれで、地元の短大卒業後に車関係の会社に就職するも、94年にTBS「世界・ふしぎ発見!」のミステリーハンターのオーディションに合格し芸能界入り。活躍の場を広げ、04年に日本テレビ「ズームイン!!サタデー」で司会に(22年に卒業)。 21年にはフリーアナウンサーが多く所属する芸能事務所「セント・フォース」の取締役に就任し、話題を呼んだ。趣味は料理で、フードコーディネーターなど料理系の資格を7つ保有。

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