ドゥテルテも収容されている国際刑事裁判所の拘置所にスペイン紙が潜入「絵画や料理の講座もある悠々自適な暮らし」

赤根智子が所長を務める国際刑事裁判所(ICC)は、さまざま罪の責任を負う権力者を裁くために存在している。本当に裁判が始まったとき、彼らはどんな生活を送るのだろうか? スペイン紙「エル・パイス」が拘置所を訪れ、その様子を伝えた。

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