「踊る大捜査線」第1話の犯人役名優→なぜか30年近く織田裕二と共演なしも まさかの再共演に「鳥肌」 被害者は柏木雪乃の父 「名バイプレーヤー」「映画見た」「声出そうになった」

公開中の映画「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」に出演している俳優が、主演織田裕二との驚きの関係を明かした。 俳優近藤芳正(65)が4日にSNS投稿で「もう、もう言っちゃって良いよね、、実は踊る大捜査線の第一話に出てて 今回の映画も同じ役で出てます」と明かした。 1997年のドラマ「踊る大捜査線」第1話の犯人役が近藤だった。青島俊作(織田裕二)が逮捕したわけでなく、取調室で妙に話が合って、苦労話などで話し込んでしまい…。被害者は柏木雪乃(水野美紀)の父親だった。映画「踊る3」で日向真奈美(小泉今日子)が釈放要求した中にいたが、すでに社会復帰していた。 近藤は「織田裕二さんとは第一話以来の共演で28~29年振りの対面でセリフも現場で第一話と同じセリフに変更になって鳥肌立てながら演技しました。GTOもそうですが幸せもんです」と記し、共演時の写真をアップしている。 「声出そうになった」「鍵屋さん」「映画見ました」「名バイプレーヤー」「再会に泣きました」「そうか。踊る出てましたね」「劇場でグッときました」との反応が集まっている。

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