《25歳女性を山中遺棄》「会計が10万円でびっくり」近隣店に伝わっていたバーの評判…「100万円以上のボトルも」逮捕前には宮城行きを「日本酒の買い付け」と説明

「父親が資産家なんです」――。交際相手の室賀真歩さん(25)の遺体を宮城県栗原市の山中に遺棄した疑いで逮捕された、バー経営・三浦拓也容疑者(36)。東京・沼袋駅近くで営む店には、1本100万円以上する酒も置かれていたという。近隣の店主が語るのは、丁寧な接客と、恋人と談笑していた姿。三浦容疑者は逮捕前、宮城県に向かった理由を「日本酒の買い付け」と説明していたと報じられている。

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