“遺体なき事件”で夫に求刑上回る懲役12年6カ月の有罪判決 「反省する態度は皆無」

2年前、妻に対する傷害致死の罪などに問われた男に、大阪地裁は懲役12年6カ月の判決を言い渡しました。妻の遺体が今も見つかっていないなかでの有罪判決となりました。

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