浜田雅功が思う“本当に反省しなければいけない”過去エピの連続に一同「なるほど」

2日深夜放送の読売テレビ「浜ちゃんが!」で、お笑いコンビ「ダウンタウン」浜田雅功(61)の過去の逸話が披露され、出演者がドン引きする一幕があった。 この日は「本当に反省しなければいけない過去の昭和の行い」として、浜田の過去のエピソード5つを発表した。 このうち浜田本人が「本当に反省しなければいけない」と思う「ベスト3」を、休養中の「ダウンタウン」浜田雅功に代わって出演したお笑いタレントの蛍原徹、YOU、「FUJIWARA」藤本敏史、「紅しょうが」の熊元プロレスと稲田美紀、「FANTASTICS」佐藤大樹が予想した。 5つのエピソードとは「A:居留守をしている友達の玄関をノコギリで切り落とす」「B:後輩を波打ち際の砂浜に埋め満潮になるまで待つ」「C:隣に並ぶ車の運転手がメガネを掛けているというだけで追いかけ回す」「D:交通違反を1年以上放置し逮捕寸前」「E:運転中ウンチが我慢できず知らない民家の勝手口で用を足す」というものだった。 「全部1位なんですけど」「全部1位だね」「あり得ない」などの声が上がる中、迷惑を掛けた相手が知人か他人か、SNSを多様する現代の事情などを考慮し、一同は1位をC、2位をE、3位をAと予想した。 しかし浜田本人が「本当に反省しなければいけない」と思っていたのは、1位がAの友人宅での破壊行為、2位がEの粗相話、3位がCの運転中のエピソードだった。この結果に一同は「なるほど」「そりゃそうでしょ」と納得していた。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加