無罪が確定したのに“共犯扱い” 「何のために無罪をとったんだろうという気持ち」 中区新栄のマンションのクローゼットから遺体が見つかった事件 検察は被告の女に無期懲役を求刑

「すごく大変な思いをして勝ち取った無罪だったので、他の裁判で自分がやった体で進められているというのは、本当に心外」 こう話すのは小山直己さん。死体遺棄の罪で起訴され、去年、裁判で無罪が確定しました。 にもかかわらず、その無罪判決をなかったことにするような理不尽な事態が起きているのです。

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