「ドリフト走行」で見物客にケガさせるも反省の色なし!? ブラジル国籍の男ら5人を逮捕! 「サーキットでは満たされない」と供述

警視庁は先日、東京都大田区にある大井埠頭の道路上において、集団で危険なドリフト走行をおこなったとして、ドリフトチーム「日本マジキテル連合」に所属するブラジル国籍の男ら5人を道路交通法違反(共同危険行為)の疑いで逮捕しました。 男らが「サーキットでは満たされない。ストリートでやることに意味がある」などと供述したことに対し、批判の声が上がっています。

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