「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕された女性を不起訴処分 大阪地検は理由を明らかにせず

「ゾンビたばこ」と呼ばれるエトミデートや覚醒剤、コカインを使用したなどの疑いで逮捕されていた無職の女性(24)について、大阪地検は26日、不起訴処分としました。 地検は不起訴にした理由を明らかにしておらず、「捜査の結果、諸状況を考慮した」と説明しています。 一方、女性とともに逮捕された臼杵直人被告(32)は、2月に麻薬取締法違反などの罪で2度にわたり起訴されています。

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