300万超登録YouTuber・がーどまん、解散→暴露合戦が勃発…衝撃展開にガーシーが警告「日本の警察は甘ない」

2023年に逮捕され、現在は落語家として活動するガーシーこと東谷義和氏(54)が話題を集めたのは3月26日のこと。同日午後1時40分、ガーシーは自身のXを更新し、3人組YouTuber『チャンネルがーどまん』の解散騒動に言及した──。 『チャンネルがーどまん』はチャンネル登録者数約319万人を誇っていたが、チームのメンバーや動画の編集を担当していた元レジェンドYouTuberのワタナベマホト(33)など複数のスタッフを含め、収益の分配、パワハラ疑惑などをめぐって対立。3月18日に動画で解散を表明すると、直後に“暴露合戦”に発展した。 「メインメンバーを含む10人ほどが『チャンネルがーどまん』から抜け、その後、スタッフが残ったメンバー・がーどまんの不倫疑惑やパワハラ疑惑を告発。辞めた元スタッフのマチョリティーは、Xで長時間労働の実態や録音データの存在を語り、24日にはがーどまんの不倫疑惑を告発するラップも個人のYouTubeやXに投稿、拡散させています。 一方のがーどまんは動画で一連の疑惑を否定しつつも、今後、裁判が控えていることを理由に核心部分の説明を避けている状況です。今後、泥沼裁判が始まることを示唆しています」(ウェブメディア編集者) また、告発ラップ動画が公開される前日の23日には、フォロワー100万人を抱える暴露系インフルエンサーもXで《特大予告》と称して「大物YouTuber 不倫 いじめ」と記された画像を投稿。 予告通り、翌日には《が一どまんさんの裏方を名乗る人物》からのタレコミとしてが一どまんへ引用ポストを投稿し、不倫疑惑やパワハラ疑惑を画像とともに追及、《事実確認のためDMにてご対応可能でしょうか?》と求めた。 「この暴露系アカウントは昨今、アイドルのスキャンダルやいじめ告発などで注目を浴びているインフルエンサーです。100万人を超える有名アカウントに『チャンネルがーどまん』を抜けた誰かが同インフルエンサーにタレコミ、告発を求めたのでしょう。もちろん、この暴露の内容の真偽は定かではありません」(前同)

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