酒酔い運転で他の車と衝突した後信号柱に衝突 浜松市の30代の男を逮捕

28日夜浜松市で酒酔い運転をしたとして、30代の男が逮捕されました。 酒酔い運転の疑いで逮捕されたのは、浜松市中央区の会社員の男(33)です。警察によりますと、男は28日午後10時頃、浜松市中央区で普通乗用自動車を酒酔い運転した疑いがもたれています。 男が運転する車が路上で他の車と衝突した後、信号柱に衝突。通行人が「車と電柱がぶつかっている」と警察に通報しました。 男と衝突された車に乗っていたドライバーは、いずれも軽傷だということです。調べに対し男は容疑を認めています。

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