400話超から厳選…『相棒』史上最もぶっ飛んだカオス回(3)波乱な展開の連続…異色すぎる重要エピソード

25年以上続く人気刑事ドラマ『相棒』。崖っぷちで犯人を説得する人情話、巨悪やシリアルキラーと対峙するサスペンスまで、その作風は実に多彩だ。だが400話を超える歴史の中には、ジャンル分けすら難しい“カオス”な回も存在する。今回はそんな『相棒』史上でも特にぶっ飛んだ異色エピソードを5本紹介する。第3回。(文・Naoki)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加