酒気帯び運転で自称・営業職の男(68)逮捕 県道上で対向車と事故起こし発覚≪新潟≫

三条署は6日、長岡市に住む自称・営業職の男(68)を道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕したと発表しました。 6日正午過ぎ、男の運転する軽自動車が三条市駒込地内の県道273号で対向車と接触事故を起こしたことで発覚しました。 通報は対向車のドライバーが行いました。 男には、呼気1リットル中のアルコール濃度が0.15ミリグラム以上あったことが検査でわかりました。 2人とも、この事故によるケガはないということです。男は容疑を認めていて、警察が飲酒量などを調べています。

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