三重県亀山市の新名神高速道路トンネルで6人が死亡した多重事故で、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死)容疑で逮捕された大型トラックの運転手(54)(広島県安芸高田市)が三重県警の調べに「スマートフォンを見ていた」と供述していることが、捜査関係者への取材でわかった。
日本の犯罪・事件・不祥事などの保管庫
三重県亀山市の新名神高速道路トンネルで6人が死亡した多重事故で、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死)容疑で逮捕された大型トラックの運転手(54)(広島県安芸高田市)が三重県警の調べに「スマートフォンを見ていた」と供述していることが、捜査関係者への取材でわかった。