白昼の一般住宅の軒下から脚立を盗んだ疑い…50歳無職の男を逮捕「金に困って売ろうと…」 福島

他人の家の軒下から脚立を盗んだとして、50歳の男が逮捕されました。 窃盗の疑いで逮捕されたのは、いわき市に住む50歳の無職の男です。 男は4月8日午前9時40分頃、いわき市小名浜地内の一般住宅の軒下から、脚立1脚(時価1000円相当)を盗んだ疑いが持たれています。 被害者は他人で、届出を受けた警察が捜査し、男を逮捕しました。 男は「金に困っていて売ろうと思って奪った」と容疑を認めているということです。

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