路上で下半身を露出疑い、自称38歳会社員の男を逮捕 警官が発見時は全裸 兵庫・西宮

兵庫県警甲子園署は12日、公然わいせつの現行犯で、自称同県西宮市内の会社員の男(38)を逮捕した。 逮捕容疑は12日午前0時20分ごろ、西宮市甲子園口3の路上で、下半身を露出した疑い。「ストレス発散のためだった」と容疑を認めているという。 同署によると、男とすれ違った通行人から通報があり、署員が付近を調べていた。署員が見つけたとき、男は全裸だったという。

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