公立中学校の教諭(31)を無免許運転の疑いで現行犯逮捕 職務質問で免許証不携帯が発覚 照会すると約1年半前に失効していたことが判明 広島

広島県警は25日、公立中学校教諭の男(31)を道路交通法違反(無免許運転)の疑いで現行犯逮捕しました。 警察によりますと、男は25日午後5時40分ごろ、福山市駅家町法成寺の県道で無免許で乗用車を運転した疑いが持たれています。 警察官が職務質問した際、免許証を不携帯だったため、照会したところ2024年11月に失効していたことが判明。無免許の疑いで現行犯逮捕したということです。 調べに対し男は「間違いありません」と容疑を認めているということです。 警察が詳しいいきさつを調べています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加