【速報】京都・南丹市男児殺害 京都地検が11歳児童の”養父”安達優季被告を起訴 殺人罪と死体遺棄罪

今年3月、京都府南丹市で11歳の安達結希さんが殺害された事件で、殺人や死体遺棄の容疑で逮捕されていた南丹市の会社員、安達優季容疑者について、京都地検は28日、殺人と死体遺棄の罪で起訴しました。 起訴状によりますと、安達被告は3月23日に南丹市の多目的トイレ内で結希さんの首を絞めて、窒息死させたとされ、遺体を市内の山林や、法面、雑木林、山林に自動車で移動させ運び込んだとされます。 安達優季被告は、結希さんの養父にあたり、逮捕後の取り調べに対し「両手で結希の首を絞めて殺しました」と容疑を認めていました。

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