《旭川・女子高生殺害》「明るくて陽気で、とても人懐っこい子で…」ヤクザの“舎弟”だった“リコ”が法廷で母の言葉に号泣…拘置所で15冊のノートに綴った悔恨

2024年4月、北海道旭川市の神居大橋の欄干から当時17歳の女子高生Aさん(留萌市)を落として水死させ、殺人など3つの罪に問われた内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判(旭川地裁)が続いている。3日に行われた第6回公判では内田被告の母親の証人尋問があり、これまで共犯者の証言や被害者遺族の心情吐露にも無表情を貫いてきた内田被告が号泣する場面があった。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加